2008/06/12

反児童ポルノ法=人権擁護法案、俺は自民党を絶対に赦さない

 流石の俺もぶちキレた。

 今迄は消去法で自民党を選び、一票は必ず投じて来た。
 だが、今度ばかりは堪忍袋の緒が切れた!
 こんなふざけた法案通してみろ、金輪際自民党とはオサラバだ。
 只でさえ公明党創価学会と連立政権を組んでいるだけで腹立たしいのに、其の暴走すら阻止出来ない創価の毒が回った自民党なんぞ日本の保守政党でも何でも無い、否国賊だ、日本の癌だ。
 麻生太郎?其れがどうした、法案通ってからノコノコ出て来たって何の意味もねーだろーが、10年だぞ、10年、今迄何やって来た、有権者をナメるなよ!
 俺は常々思い言って来た事だが此れで確信した、日本には左翼(革新)は疎か右翼(保守)さえも存在しないと。
 居るのは軸足が日本に無い中国の犬か米国の犬かの似非物ばかりなり。

 本来なら、児童ポルノ禁止法について年齢をちゃんと詰め直さなければならないのに、13歳から18歳未満が児童だと。
 しかもメディアも其のまやかしに気付いていて創価学会の言いなり。
 当然創価が積極的に取り上げる被害者は13歳未満、正真正銘の児童である。
 ところが聞こえの良い、耳障りの良い“反児童ポルノ”も、血眼になって通そうとしている法案に気付きフタを開けて見れば、中学生や高校生迄もが児童、つまり小学生扱い、まるで第二の人権擁護法案ではないか!
 こんな法案通されたら警察は日本に住む世の男性を片っ端から逮捕出来てしまう、そんなバカげた話があるか。
 日本で“容疑者逮捕”となったら最早世の中では生きて行けない、例え後で無罪になったとしてもだ。
 即ち社会から抹殺、サラリーマンなら尚更の事だ。

 そして此の問題の本質は女性の子供を産む権利、即ち日本人の子孫を残せるか否かの生命の存亡に関わる事態へと直結する大問題なのだ。

 創価学会が法律や社会をどんなに捩じ曲げようとも、女性が安全に初出産を迎えられる年齢は生物学的に16歳から26歳迄の僅か10年しか無いと決まっている。
 だから民法で16歳から結婚可能になっている。
 ましてや現代に於いては早熟化して前倒ししてる位だ。
 そして其れ等生物学的考慮には前後3年間のマージンが設けられている。
 即ち刑法で言う所の性交可能な13歳以上の生むにはちょっと早い3年と、そして出産リスクが増加し始める30歳迄の生むにはちょっと遅い3年だ。
 実際、30歳以上になってから子供を作った方が善いなんて風潮は、淫行条例制定の10年前以前には全く無かった。
 無論此れも創価学会ロビーが普及させた。
 即ち今問題化している少子化の根幹は此奴等自公連立政権に責任があるのだ。
 否、責任意識等無い、奴等は意図的に其れをやり、其の対策費に税金を巻き上げ私腹を肥やしているのだから。
 30歳過ぎてから不妊症とわかり不妊治療を開始する、間に合う筈が無い。
 誰がどう見たってわざと、意図的に、作為的に、悪意を持ってやっている。
 もし此れに反論があるなら是非聞きたい。

 だから俺は日本人の生命を脅かす現与党、自民党を絶対に赦さない。
Seesaaタグ
Posted by RobotBoy at 03:26 | 静岡 霧 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑学/雑感
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
※半角英数字のみのコメントは投稿できません。
この記事へのトラックバックURL

※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※半角英数字のみのトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック

.