2005/12/19

筑紫哲也

被験者:筑紫哲也

 ダメだダメだ評論家。
 日本を「我が国」ではなく「此の国」と必ず表現する客観性(笑
 「メディアは政治の監視役」と豪語する一方、其のメディアの監視役の一端が国民にあるとは決して口にしない。

 悪を担ぎ上げて迄、均衡を保とうとする結果平等主義者。でも教育機関等の制服規定には反対(笑
 中国・韓国・北朝鮮のみをアジアと呼び「隣国(韓国)と仲良く出来ないのに外交がうまく行くはずがない」といいながら、台湾は徹底無視。更には隣国どころか、無防備で紛争地帯へ行く行動が極端な平和ボケ・ボランティアを徹底擁護。(実際死者が出ましたね)
 「ナショナリズムは悪」として、スポーツの組分けしか認めない無国籍主義者。
 其の一方で、特アの国家主権は異常な迄に拘り、彼ら政府の言い分を無批判に垂れ流す特ア代弁者。

 旧社会党と米国民主党の支持者。
 政治家辻元清美の生みの親。
 元朝日新聞記者。

 総じて、売国奴とも呼ばれているが、巷では「彼の国の法則」に匹敵する威力を持つ、「筑紫哲也の法則」が囁かれていたりと、最近では「日本人の成り済ましでは?」と怪しまれていたりもしている。

Posted by Virtue at 14:47 | 静岡 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 言動分析名簿
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