2009/07/01

警察が24時間態勢で懸賞付きネット密告制度を導入

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090701-00000062-jij-soci
匿名通報、ネットでも=24時間受け付け−警察庁
7月1日11時32分配信 時事通信
 児童買春や児童ポルノ、人身取引など子どもや女性が被害に遭う犯罪に関する情報を匿名で受け付け、解決に結び付いた場合に最高10万円の情報料を支払う「匿名通報ダイヤル」について、警察庁は1日、同日からインターネットでの受理も始めたと発表した。
 同ダイヤルは2007年10月から運用を開始。委託先の特定非営利活動(NPO)法人「日本ガーディアン・エンジェルス」が平日の午前9時半から午後6時15分までフリーダイヤルで受け付けている。
 今年5月末までに666件の通報を受理。このうち、児童に淫行(いんこう)させたなど11事件で30人が通報をもとに検挙された。
 情報料の支払い対象となったのは6件で、受領の申し出があって支払われたのは1件だった。

 密告制度が始まったのは2年前の10月からだが、此の監視社会の流れはヤバ過ぎだろ。
 マジで日本がナチ化してる。
 しかもガーディアン・エンジェルスってフリーメイソンの末端組織に位置する自警団だぞ。
 しかも資金源は露骨に同組織のアムウェイだし、創価学会公明党が積極支援しているのも露骨だし。

 此の意味わかる?
 俺はユダヤ陰謀論をぶるのは好きじゃないが、少なくともキリスト教若しくは大元のユダヤ教色の濃い世界最大の友愛組織が警察と組んで活動しているという事だ。
 其れに何だよ6並びの666件で獣の数字とか呪いでも掛けたつもりか?キリスト教丸出しで気持ち悪いわ。
 そして児童ポルノ等に見られる規制の数々には必ず日本ユニセフと創価学会が居た。
 此の組み合わせを普通の人間が見れば、キリスト教と仏教が如何して手を組んでるのかという疑問がわくだろう。
 自分も昔はそう思っていたが、創価学会がSGIを名乗り世界戦略に打って出て以降、活動している際に組んでる相手がフリーメイソン関連組織って事がよくあり、ユニセフは其の典型。
 従って創価学会が丁度狂い始める池田大作体制に成ってから以降に、組織に組込まれた可能性が高い。
 抑もこうした事は創価学会に限った事じゃなく、他の一般的な仏教宗派でも起きている事で、自分の周りにもメイソンに属している坊主が居たりする。

 つまりスティーブン・キング原作のドラマ『Dead Zone(デッド・ゾーン)』で、ジーン・パーディ牧師がメイソンに取り込まれる様な事が実際に起き得るという事だ。

 しかし自分は、別に連中が個人で勝手に友愛活動してくれているぶんには一向に構わないと思っているが、今警察や与党で起きている様な日本の歴史背景や文化に全く無関係に「此れが国際標準だから例え社会が滅茶苦茶になろうと従え」と全体主義を押し付けられるのは、一国民当事者としてとてもじゃないが真っ平御免だ。
 尤も彼等は本来傍観者なわけで、世界最古でフリーメイソンより古い現存し続けている日本という国家に対し、其の国民が試されているとも取れる。
 即ち連中に“NO”を突き付けられるかという真価を問われているのかもしれない。
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Posted by Virtue at 15:51 | 静岡 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑学/雑感
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