2006/01/27

ちゃま語の安倍晋三

 此のおっさんは、ブレーン無しには自分の頭で物が考えられ無さそうだ。
 ブレーンに左右され易く、ブレーン次第では悪い方にも流され易いという危うさを感じる。

 現)ブッシュ大統領に似た所がある。
 只あの政権は、自浄能力が高く、真相を知らされていないバカ殿ブッシュを傀儡に、家来が勝手に必要悪だと原理主義的に強行に走って、其の後責任を取って辞任している。

 果たして安倍晋三の取り巻きに、あれだけのダイナミズムと自浄能力(=逃避能力w)が有るかというと疑問が残る。
 何故なら氏のバックボーンは、今爪弾きにされている韓国中道左派政党と其の当時の韓国軍や公安と親日在日韓国人だからだ。

 以前よりは、自分の言葉で話せるようになったが、ディベート能力に未だ未だ欠ける。

 以前に、NHKが製作下請けとして使った朝鮮総連系企業が、天皇を血祭りに上げるプロパガンダ特番(出演者は指名手配されている北朝鮮工作員等)を作った時に、其の放送を中止しろと圧力を受けたと、此又総連関係者のNHKプロデューサに言い掛かりをつけられ大騒ぎになった事があった。

 あの時だって、圧力を掛けたとして安部ちゃんに火の粉が飛んだが、其の払方が余りにも正攻法過ぎて退屈且つ危うかった。

 此の話をすると、「え?あの騒ぎの事?」と目を白黒する人も居るかも知れないが、実は此が事の真相で、安部ちゃんが圧力を掛けようが、NHKの上層部の権限で放送を止めさせようが、日本の公共放送であるNHKが情報テロの脅威にさらされていた事が最も重視する点なのに、此の騒ぎのプロパガンダを主導し、安倍潰しへと故意に論点をすり替えた、作文伝聞『朝日新聞』の罪は未だに問われていない。

 そして又、ヒューザー問題で安部ちゃんは火の粉を浴びている。
 以前より饒舌になったが、ムキになり過ぎだ。

 そういう意味では、元共産党員に架空の死亡被害者をでっち上げられ、殺人容疑迄掛けられた小泉首相の回避能力を見習った方がいい。
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Posted by Virtue at 13:44 | 静岡 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑学/雑感
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