2006/02/15

朝日→NYタイムズ→毎日・・そして特ア問題のお膝元が住むTBSへ

 すげえ、抜群の赤のコンビネーション!
 此だけ報道手法が筒抜けなのに、堂々とテレビで放送しちゃうって、やっぱ諸悪の源流『筑紫哲也』で締め括らないと、気が収まらなかったか?wキチガイだw

 つまりこういう事だ。

 朝日新聞が麻生叩きのフラグを起てる
 http://robotboy.japonium.com/article/13131194.html
      ↓
 (朝日新聞が麻生叩きの反日記事を執筆)
      ↓
 米国のニューヨーク・タイムズ紙で掲載
 http://www.nytimes.com/2006/02/13/opinion/13mon3.html
      ↓
 毎日新聞が米国の論評であるかの様に報道
 http://robotboy.japonium.com/article/13279211.html
      ↓
 更に毎日系列のTBS『筑紫哲也NEWS23』が米国言論機関の批判として放送
      ↓
 同ニュース番組内で、ラスボス筑紫哲也による『多事争論』でトドメを刺す。
 http://www.tbs.co.jp/news23/onair/taji/s060214.html
多事争論060214


 ひでえw
 つーか麻生たん可哀相過ぎw頑張れタロー!

 しかも此のラスボスがどれぐらい強力か、知らない人の為にちょっと解説しよう。
 筑紫が元朝日新聞記者だった事は、皆さんもご存知だろう。
 実は、南京大虐殺という作り話をでっち上げるのに、大きく貢献したのが何を隠そう、此の老害『筑紫哲也』なのだ。
 1984年当時、筑紫は朝日ジャーナルの編集長だった。
 そして一連の朝日新聞による捏造記事最大の立役者である、元朝日新聞編集委員本多勝一の『南京の旅』を連載開始、朝日新聞へも掲載され虐殺キャンペーンが始まるのだ。
 そして此等捏造問題は、やがて訴訟へと発展、朝日は写真の捏造は認めたものの、記事については膨大な資金を注ぎ込み持久戦へ、結局真相はあやふやのまま逃げ延びる事となる。

 そうした経緯を踏まえて、麻生大臣の発言に対する総攻撃を見ると、実は此等特ア問題が、全部繋がっているという事がわかるだろう。
 こんな人物が、公共の電波でニュース・キャスタをやってる異常さ、理解してもらえましたか?
 まさに情報悪の総元締め、超ド級の極悪情報テロリストなのだ。

Posted by Virtue at 08:52 | 静岡 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑学/雑感
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