2006/02/17

朝鮮総連の次は暴力団、朝鮮利権から離れられないNHK

http://www.mainichi-msn.co.jp/entertainment/tv/news/20060216k0000m040079000c.html
NHKエンタープライズ:暴力団関係企業?に撮影協力費

 NHKの番組制作などを手がける子会社「NHKエンタープライズ」(NEP、板谷駿一社長)は15日、東京・新宿の歌舞伎町で今年1月に行ったロケを巡り、暴力団関係と疑われる企業に撮影協力費名目で現金10万円が渡った可能性があることを明らかにした。業務委託した外部のスタッフが支払ったもので、16日発売の週刊誌はみかじめ料だったと報じる。

 NEPによると、NHK総合テレビで3月放送予定のドラマ「繋(つな)がれた明日(あす)」のロケを1月18日に、歌舞伎町内の路上で行った。翌日、ロケ地設定を担当した外部スタッフが、撮影場所近くのビル関係者とみられる男性に撮影協力費10万円を渡し、NEPをあて名にした企業名の領収書を受け取った。このスタッフは撮影前、NEPの番組担当プロデューサーに「歌舞伎町で安全かつ円滑に撮影をするには、しかるべき事務所にそれなりの金を払う必要がある」と持ちかけ、拒否されていたという。

 NEPは支払先について「外部スタッフは『暴力団かもしれないという疑念は抱いていた』としているが、領収書を出した会社と撮影場所近くのビルとの関係などがはっきりせず、どういう企業なのか特定できていない」と釈明。10万円は経費として認めず、スタッフが自己負担するという。ドラマは予定通り放送するが、問題のロケシーンは放送しない方針。【油井雅和】

 NHKエンタープライズといえば、NHKエンタープライズ21時代に先の『ETVシリーズ「戦争をどう裁くか」』で、総連関係者や現在指名手配中の北朝鮮工作員等と共謀し、情報テロを画策・実行しようとするが、其れを間際に知ったNHK幹部が慌てて番組改編を指示、そして日本政府である自民党幹事長と会った際に弁解する。
 しかしテロを阻止された連中は、逆ギレして「自民党の安部晋三と中川昭一から政治圧力を受け改編させられた」と、朝日新聞本田記者と組んでデマを流し大問題になった。
 因みにあの情報テロには、旧社会党出身の民主党議員や社民党議員、そして田島陽子も噛んでいました。
 其の後、安部氏が報ステに出て弁明するわけだが、其の際、朝日新聞解説委員加藤千洋が、其の工作員を工作員とは知らず?、面識があってと擁護。
 其れ以来、彼の渾名は『加藤工作員』となったw

 あの事件だって、朝日お得意の逆提訴による持久戦に持って行かれ、未だ解決していない。
 そんな中で此だよ。

 他にも朝鮮絡みといえば、以前にも紹介した韓国アニメの権利高価買い取り、韓国映画監督への寄付、韓国での経費使い込み、冬のソナタ主題曲作者の著作権侵害費用の肩代わりと挙げ出したら切りがない。

 ホント懲りない連中だな。
 もう好い加減、やるなら民放に成って勝手にやってくれよ。

Posted by Virtue at 08:02 | 静岡 ☁ | Comment(0) | TrackBack(1) | 雑学/雑感
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