2006/03/03

鳥取『治外法権制定法案』、ラスボス『朝鮮右翼団体』表に現る

http://www.sanin-chuo.co.jp/tokushu/modules/news/165484158.html
人権条例6月施行を 解放同盟が署名活動 「停止」の流れ憂慮

 鳥取県人権侵害救済推進条例の施行停止条例案が二月県議会に提案されたことに対し、部落解放同盟県連合会など六団体は六月の円滑な施行を求める署名活動を始めた。

 停止条例案の採決に向け、議会開会中に県議会と片山善博知事に署名簿を提出する。約一万人の署名を目指すという。

 署名呼び掛け文によると、「社会矛盾の集中的な、はけ口として悪質な部落差別事件が発生しており、被差別当事者にとっては県独自の救済制度は迅速な救済につながるものとして期待している」として、六月一日の施行を求めている。

 鳥取ファイナル!
 とうとうラスボスが、表に顔を出しやがった!

 結局、此奴等、朝鮮右翼団体共の圧力で、鳥取のバカ県知事が『治外法権制定法案』こと『人権擁護法案』を強行しているのだ。

 此は、あの共産党でさえ反対している、超危険な法案。
 何せ、警察を上回る権力を、朝鮮人に与える法案なんだから。

 そしてそんな法案が通される事を、鳥取県民は後になって知る事となり、猛抗議。
 自治に無関心だった県民にも責任の一端はあるが、此を伝えなかったマスコミは遙かに問題がある。

 では何故、マスコミは伝えなかったのか?
 マスコミが、法案の適応外になったからです。
 其れ迄は、横暴だ、権力の暴走だの何だのと、必死に反発して騒ぎ立てていたのに、自分等の身分が安泰になった途端、朝鮮右翼の片棒を担いで報道規制。

 だから知る術は、ネットでマイナな記事を探すしかない。

 もうそのうち鳥取へ行くのに、日本国のパスポートが必要になるね。
 大阪民国みたいにさw

 因みに部落解放同盟は、今話題の民主党前原代表も所属していました。
 党首立候補の時に、経歴から抹消していましたが。

Posted by Virtue at 04:23 | 静岡 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑学/雑感
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