安田好弘(やすだ よしひろ)
1947(昭和22)年12月4日生
本籍:兵庫県
第二東京弁護士会 所属 港合同法律事務所
1975(昭和50)年 一橋大学法学部卒 28歳
1977(昭和52)年 司法試験最終合格 30歳
1980(昭和55)年 司法修習修了(32期) 33歳
1980年8月「新宿駅西口バス放火事件」(6人死亡、14人全身やけど)公判の弁護人を務める。
⇒心神耗弱が認定され減刑。
無期懲役が確定。
1980年12月「名古屋女子学生殺人事件」の弁護人。
しかし、一審・控訴審・上告審すべてで死刑判決が維持され、1995年に刑執行。
ただし、このとき開かれた最高裁の口頭弁論が終結した後も、「弁論補充書」と題した書面を、判決が出るときまで、2,3週間に1度のペースで最高裁へ提出し続け、死刑判決後も、判決訂正の申し立てや恩赦の出願等で、自らの信念に基づき刑執行の阻止に出る。
1996年12月「オウム事件」オウム真理教の麻原章晃こと松本智津夫の主任弁護人。
2001年7月「あさま山荘事件(1972年)」坂口弘死刑囚につき、再審請求を担当。
著書「『生きる』という権利 ─ 麻原彰晃主任弁護人の手記」(講談社)より
「(大学のころは)全共闘運動が高揚していた時代だった。そのころは自分が何になろうかなど、考えてもみなかったが、ただひとつだけ『常に少数派でありつづける』という思いは、ずっと持ちつづけていた」(PP.105-106)
「公安調査庁は、破防法では負けたものの、団体規制法によって復活した。人員を増やし、定期的に隊列を作って、旧オウム信者の施設に乗り込んでいくという新たな仕事を得たのだ。
どれだけ多くのジャーナリストが、そしてマスメディアが、そして警察と検察と裁判所と弁護士が、オウム事件により職を得、利益を得たのか」(P.41)
補足
1998年12月、顧問を務めていた中国系不動産会社『スンーズコーポレーション東京リミテッド』に対する強制捜査妨害事件で資料隠しを指南したとして逮捕。
其れにともない、尊師の国選弁護人としての職務も解任される。
しかし、2003年12月、東京地裁は無罪判決を言い渡す。
現在、控訴審にて審理中。
1998年7月『和歌山毒物カレー事件』の上告審主任弁護人。
2006年『耐震強度偽装事件』のヒューザー小嶋社長の提訴する民事訴訟における代理人。
2006年3月『山口母子殺害事件』の主任弁護人として直前に交代。
過去にも直前に、オウム松本被告の元主任弁護人に交代しているが、わざととも思える戦略じみた弁護人不出廷や、其の理由に日弁連やキリスト教の名を利用をしている。
総括すると朝鮮絡みの凶悪事件の担当が多い。
此を偶然と見るか、誰も担当したがらない故の結果か、はたまた狙っての事か、皆さんのご判断に委ねます。委ねますが、最後に下の写真を見ていってください。

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社会党もとい社民党土井たか子。
またしても朝鮮系です。
本当に有り難う御座いました。
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こんなクズが生意気にも一人前みたいな顔で、渡れる日本社会の基幹が歪んでいる、「人間性の試験をしろ」!! 判例1万個覚えればタコでも司法の社会で生きていける仕組みは情けない、裁判員制度でウジを早く退治しないと日本に正義はなくなる、安田好弘みたいな外道の社会的生命を断つ事が急がれる。
安田よ 逝って良し