麻生外相:「マンガノーベル賞」創設などの構想明かす
麻生太郎外相は28日、東京都内の講演で、外国人漫画家が対象の「マンガノーベル賞」(仮称)の創設、日本の若手映像・アニメ作家の作品を在外公館を通じてPRする「アニメ文化大使」(同)構想の二つの計画を明らかにした。
政界きってのマンガ通の麻生氏は「鉄腕アトム」や「ドラえもん」を例に挙げ、「ロボットは善玉というイメージが海外で根付いた。その結果、日本製の産業用ロボットがよく売れ、生産性が上がった」とマンガの功績を強調。「役所は決めるまでは大変だが、決めたら必ずやる」と意欲を示した。【中田卓二】
毎日新聞 2006年4月28日 19時54分 (最終更新時間 4月28日 20時18分)
コラッ!太郎!
御前は今やらなきゃいけない、国際問題が有るだろ!
忘れてるのか?!
竹島だよ竹島!!!
あんまりマンガばっか読んでると取り上げるぞ!



