2006/05/16

朝鮮右翼NGO『ピースボート』に加担している芸能人リスト

http://www.barks.jp/news/?id=1000022806&m=jpop
世界の子供たちへサッカーボールを届けよう! 豪華アーチストがチャリティーCDに参加

サッカーは、ボール1つで手軽にできるスポーツだ。しかし、サッカーボールが買えず、ペットボトルを潰してボール代わりにしたり、布をまるめてボール状にしてサッカーをしている子どもたちが世界には大勢いる。どんな境遇だろうと、サッカーを楽しむ気持ちに変わりはない。そんな未来のプレイヤーを夢見る世界の子どもたちへ、サッカーボールを届けることはできないか。そんな思いから、世界の子どもたちとサッカーを通じて国際交流活動を行なっているピースボールとビクターエンタテインメントが共同で、アフリカ東北部の小さな国・エリトリアの子どもたちをはじめ、世界中の子どもたちへサッカーボールをプレゼントするキャンペーンを発足した。

5月31日にリリースされるチャリティーCD「友情のエール」には、このキャンペーンに賛同した石井竜也や忌野清志郎をはじめ、総勢34組53名のジャンルを越えたミュージシャン、俳優、タレントが参加。同作は、リレー形式で歌がつながっていき、最後には大合唱になるという感動的な楽曲となっている。作詞・作曲は、自他ともに認めるサッカーファンであるミュージシャンの浜崎貴司が担当。ジャケットには、日本を代表するアーティストの日比野克彦が書き下ろしたイラストを使用している。過去に、アフリカの貧困層を解消する目的で作られた名曲「WE ARE THE WORLD」を彷彿させるような作品となっているので、ぜひ聴いて欲しい。

同作品の商品価格\600のうちの\100は、アフリカ・エリトリア国をはじめとする世界の国々へ贈るためのサッカーボール購入資金及び搬送に関わる資金として使用される。サッカーファンである・なしに関わらず、スーパースターになるかもしれない世界の子供たちへ、ちょっとした期待と気持ちを込めてCDを購入しよう。


◆リリース情報
シングル「友情のエール」
VICL-36061 \600(税込み)
2006年5月31日発売


【参加アーティスト(50音順)】
石井竜也、忌野清志郎、ウルトラス、MCU、MOMO-MC、大黒摩季、辛島美登里、CAREZZA、伊藤俊吾(キンモクセイ)、小泉今日子、松本素生(GOING UNDER GROUND)、中澤寛規(GOING UNDER GROUND)、斉藤和義、坂井真紀、崎山龍男(SPITZ)、佐藤タイジ(THEATRE BROOK)、佐野史郎、椎名純平、白石美帆、Diggy-MO'(SOUL'd OUT)、竹中直人、谷原章介、トータス松本(ウルフルズ)、NAOTO、浜崎貴司、一十三十一、BOSE (スチャダラパー)、本間昭光、前田啓介(レミオロメン)、南佳孝、MOOMIN、MEGUMI、YO-KING、吉岡美穂
YELL FROM NIPPON オフィシャルサイト
http://yell-from-nippon.com/


http://www.nikkansports.com/entertainment/p-et-tp0-20060502-26365.html
忌野、小泉、大黒…「友情のエール」制作

 サッカーW杯を前に、忌野清志郎(55)小泉今日子(40)大黒摩季(36)ら34組53人のアーティストが、アフリカの子どもたちにサッカーボールを贈るチャリティーシングル「友情のエール」(31日発売)を制作することが1日、分かった。1枚600円でその中の100円がボール購入費用になる。1曲を53人が歌うサッカー版「We Are The World」で、独立して13年を迎えるエリトリアにボールを寄贈する。

 同曲は、キック・ザ・カンクルーのMCUのラップから始まり、各アーティストがリレー方式でつなぎ、最後のサビを大合唱するミディアム調のポップスだ。参加者も歌手、女優、タレント、フットサル選手とさまざまで、歌手デビューしていない谷原章介(33)吉岡美穂(26)らも参加している。

 今回の企画は、サッカーファンで元フライングキッズの浜崎貴司(40)がレコード会社のスタッフと「W杯イヤーで、日本代表を応援する曲を作りたいね」と話したことから始まった。その際、サッカーボールがなく、布やペットボトルを丸めてボール代わりにしているエリトリアの子どもたちの現状を知り、収益金でサッカーボールを贈るチャリティーシングルの企画が持ち上がった。浜崎は作詞作曲を担当し、他のアーティストに参加を交渉。賛同した53人がボランティアで参加し約1カ月かけてレコーディングを行った。

 シングルは600円(31日発売)で、その中の100円がボール購入費に充てられる。発売元のビクターエンタテインメントでは「最低でも5万枚を売り上げ500万円分のボールを贈りたい」と話している。

 7月21日に日本を出航するNGO団体「ピースボート」の船にボールを乗せ、8月下旬にエリトリアの子どもに贈られる。浜崎も現地に出向き、子どもにボールを手渡す。秋にはエリトリア以外のアフリカの子どもにもボールを贈る予定だ。

[2006年5月2日8時22分 紙面から]

 別にピースボートが「単なる搬送の手段」というだけなら、まあいいんじゃないですか?

 って単なる手段で済むと本気で思ってるのかよ。

 「人道支援は正しい」誰も否定しませんよ。
 人道支援ならあのオウム真理教だって、阪神・淡路大震災の時に救援物資を贈っていたが、だからって誉め称える奴居るか?
 しかも今回の話は、急を要する物資ではない。
 サッカー・ボールは、医薬品や食い物じゃないだろ?
 其の朝鮮カルト宗教法人『オウム真理教』が、震災で物資を配っていた頃、同朝鮮カルトNGO『ピースボート』は、自分達団体の活動を宣伝する広告ビラ撒いていた。
 そんな連中が、自分達の利益にならない事を率先してやると思うか?
 更に其の頃、ピースボート創始者赤軍派辻元清美、現)社会党分家社民党議員の生みの親である筑紫哲也は、ヘリで上空から被災地を見下ろし「まるで温泉場のようです」とレポート。
 もっと時間を遡れば、自衛隊反対で此また朝鮮系の社会党村山富市総理大臣が、自衛隊出動要請を遅らす。

 話が飛びに飛んだが、600円の内100円分しか行き渡らないという事実。
 抑もサッカー・ボールの寄付は、日本サッカー協会やカズが以前からやっている事だ。
 其れを朝鮮右翼が真似て、日本のタレントを手玉に回りくどい事をやっているわけだ。

 思えば日本のワールドカップ開催を妨害した朝鮮(韓国)、ジーコ解任工作も川渕さんに圧力を掛けていたのは、ソウル生まれの電通成田豊だし、何でもかんでも奴等は政治利用しやがってホント虫唾が走る。
 しかもヤラセ報道を含めた一連の不始末の尻拭いを、草の根交流で詫びていたのが日本のサポータ達だ。
 あれで辛うじて、日本が韓国と同一視される危険だけは避けられた。
 あの言論封鎖の異常な動き、其れに最初に気付いたのはドイツだろう。
 もし日本のサポータが、日本のマスコミと同様の行動をとっていたら「日本は民主主義国家ではないのか?」と、韓国と一緒に野蛮国家として世界中から袋叩きにあっていてもおかしくない状況だった。
 あの当時、圧力に屈さずスポーツ・マインドを貫き通したタレントは、明石家さんまと飯島愛ぐらいだ。

 さて今回ですが、事務所の意向にせよ個人にせよ、ピースボートが主宰していたのを「知らなかった」なんて言い訳だけは通用しないだろう。
 タレントのリストを見易くまとめましょうか。
石井竜也
忌野清志郎
ウルトラス
MCU
MOMO-MC
大黒摩季
辛島美登里
CAREZZA
伊藤俊吾(キンモクセイ)
小泉今日子
松本素生(GOING UNDER GROUND)
中澤寛規(GOING UNDER GROUND)
斉藤和義
坂井真紀
崎山龍男(SPITZ)
佐藤タイジ(THEATRE BROOK)
佐野史郎
椎名純平
白石美帆
Diggy-MO'(SOUL'd OUT)
竹中直人
谷原章介
トータス松本(ウルフルズ)
NAOTO
浜崎貴司
一十三十一
BOSE (スチャダラパー)
本間昭光
前田啓介(レミオロメン)
南佳孝
MOOMIN
MEGUMI
YO-KING
吉岡美穂

 恐らくTBSの筑紫のニュースでも、特集するんじゃないですか?

Posted by RobotBoy at 11:40 | 静岡 曇り | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑学/雑感
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
※半角英数字のみのコメントは投稿できません。
この記事へのトラックバックURL

※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※半角英数字のみのトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック

.