2006/07/27

バレーボーイズ実写版

http://www.gyao.jp/drama/volleyboys/
ドラマ 工業哀歌バレーボーイズ

発行部数100万部以上を誇る人気青年漫画誌、「週刊ヤングマガジン」において、足掛け18年に渡り連載され、さる1月に終了した超人気漫画「工業哀歌バレーボーイズ」。 ボンクラ高校生たちの青春(性春?)の日々を楽しく、そして泣けるエピソード満載で描く本作は、原作の世界を踏襲しながら新たなオリジナルストーリーで登場。 そして物語を彩るヒロインは、中村優(ミスマガジン2005)、滝ありさを始めとする人気グラビアアイドルが出演しています。

偏差値30台のバカの巣窟、朝沼工業高校、通称「沼工」に通う赤木、宮本、谷口の3バカトリオ。 頭の中は女の子とのHしかない3人であるが、現実は灰色の高校生活を送っていた。そんなある日、赤木は中学の同級生、マユミと再会。 マユミの友人、和美の可愛さにぞっこんになった3バカは、彼女たちが名門皐月女子高校バレーボール部と知り、いきおい「自分たちもバレー部」だと嘘をつく。 そしてなぜか「皐月女子高と一緒に合宿する権利」と賭けて、明青高校バレーボール部と勝負することになるのだが…。 本編の続きはDVDでチェック!8月1日(火)より全国のローソンにて独占先行発売されます! さらに10月には「宮本篇」、12月には「谷口篇」と続々リリース予定です! 『工業哀歌バレーボーイズ 赤木篇』

ミスマガジン2005審査員特別賞を受賞し、「第85回全国高校ラグビー」のイメージキャラクターにも選ばれた中村優(マユミ役)を初め、歴代のミスマガジンが出演!
史上最年少の13歳でミスマガジンに選ばれた高木加織(陽子役)に、2004年のミス週刊少年マガジンの星野飛鳥(宏美役)と、夢の競演が実現します! 企画:株式会社USEN/株式会社メガディー
エグゼクティブ・プロデューサー: 高垣佳典、畑野和夫
プロデューサー: 赤城 聡/栗村 実/小高 勲
制作:ナインマイルズ株式会社
監督:広崎哲也
原作:村田よしゆき
出演:中村 優(マユミ)/滝 ありさ(和美)/松本実(赤木)/阿川竜一(宮本)/やべきょうすけ(谷口)/山本竜二(田山)

 GyaOでメカドックが更新されたので観ていたら、たまたまバレーボーイズを一話限定で無料放送しているのを見付けた。

 マンガとか全く読まないから、きったない絵のイメージしかないけど、 想像してた以上に面白かった。
 何より役者がいい、キャラが立つ。
 映画『バッドボーイズ』を三人組にした様な感じだ。
 教師役に、ホリエモン似ているAV男優の山本竜二が出ている。

 イチゴミルクか、懐かしいな、ラスクとかも出ないかな。
 緑のジャージとかも色が明るかったがリアルだった。
 沼工は実在するので校舎の細部迄よー−−く知っているが、なかなか屋上の雰囲気とかも其れらしかった。
 でも土手っぽいところを走るシーンは、現地で撮って欲しかったな、らしくなかった。
 此の学校はリアルでも面白いので、また今度別記しよう。

 パンチラシーンは、なかなか良かった。
 ブルマとかの伸縮素材や木綿系のパンツは、ピッタリしていないと萎えるものだが、緩めのヨレヨレでも、シルクみたいな光沢素材を使っていると逆にエロさが増す。

 ビーバップをクドカン(宮藤官九郎)系にしたような感じかな。

Posted by Virtue at 14:01 | 静岡 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑学/雑感
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