2006/12/09

日本の、これから「ネット社会の安全・どう守りますか」

日本の、これから「ネット社会の安全・どう守りますか」

市民が立花隆・石田衣良・トロンの坂村健・竹花警察庁局長とナマ激論▽ある日突然狙われるネット社会に潜む悪意▽どうよ?匿名掲示板▽夢も友達も生きがいもネットの中にある?▽子どものネット利用あなたは放任?制限?▽韓国匿名排除で逮捕者続出▽監視は必要かFAX03(5455)7777ご意見募集中(中断[ニュース][天気])

12月9日(土) 19:30〜22:30 NHK総合 Gコード(77866996)

日本の、これから◇巨大化の一途をたどる"ネット社会"で安全を守っていくにはどうすればよいのかを考える。国内で8千万人が利用しているインターネットは、瞬時に膨大な情報をもたらし、知的創造の大きな武器となる。市民同士が連携するチャンスも増え、ネットを利用したビジネスはさまざまな利便性をもたらす。しかし一方で、ネット社会には「顔の見えない悪意」が数多く潜み、子供が親や学校の目の届かないところで犯罪に巻き込まれるなどの危険が増大している。インターネットを有効利用すると同時に、悪意からどう身を守ればよいのか。国内の最新事情やネット先進国の韓国の選択などを紹介しながら、一般市民が専門家と徹底討論する。

立花隆,石田衣良,竹花豊,紀藤正樹,坂村健,須藤修,三宅民夫,武内陶子

 此の番組は設問が相変わらず糞だな、しゃべり場と一緒で話の尺を伸ばす為に意図的に混乱させているとしか思えない。

 餓鬼に携帯電話持たせてる親が、Web閲覧オプションを申し込まなきゃ済む話だろ。
 もしネット使う時は、餓鬼に個人情報を発信させなければいいだけの話。
 ネットどうこう以前に「知らない人に声を掛けられても付いて行ってはいけない」とか、「知らない人に自分の住所や名前は教えない」って幼稚園レベルの常識だろ。
 それでもやる餓鬼は、犯罪に巻き込まれて未然に防げなくても知ったこっちゃないね。
 親の管理責任の問題であって、あとは犯人捕まえて終了。

 プロバイダの通信ログを保管するか否かの話で、郵便はログってないとか、手紙は一対一だがネットは一対多だから問題になってるとか言ってた馬鹿も居たっけな。
 郵便は確かに中身は保存していないし見ないが、抑も其の問題も中身ではなくIPログの保管の話だ。
 目的はデジタル・データ改竄対策を含めた情報の正当性であって、郵便には受け取る書物に公的な消印や紫外線で読む透過インクのバーコードとか、其れに関連して統計用のログも保管している筈だから、アナログ媒体だって何もログっていなわけではないだろう。当然指紋だって付く。
 其れに詐欺師のDMや匿名怪文書は一対多だ。

 あとユリシー商法でお馴染みの落合って女が出てたなw
 匿名の誹謗中傷がどうのとか、其の匿名性を利用して宣伝しまくってるおまえが言うな。
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Posted by Virtue at 23:29 | 静岡 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑学/雑感
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