2007/04/10

ギャグかと思ったらマジで朝日新聞のポスタだったw

http://www.asahi-roso.org/shinken/5-3/index.html
第20回(2007年5月3日)言論の自由を考える 5・3集会

 1987年5月3日に発生した阪神支局襲撃事件から今年で20年がたちます。朝日新聞労組は凶弾に倒れた小尻知博記者を追悼し、市民とともに言論のあり方を考えるため、今年も5月3日に「言論の自由を考える5・3集会」を開きます。20回目の節目を迎える今年のメインテーマは、「『愛国』の自由を問う――阪神支局襲撃事件から20年――」です。

 第1部は、阪神支局襲撃事件そのものをテーマにしたシンポジウムです。パネリストは、阪神事件や名古屋本社寮襲撃、静岡支局爆破未遂など一連の116号事件取材班キャップを務めた樋田毅・朝日新聞大阪本社代表付▽小尻記者が特報した在日男性の指紋押捺拒否問題を通じて、小尻記者と親しくなった財団法人神戸学生青年センターの飛田雄一館長▽小尻記者と尼崎市のサツ回りを競い合い、その後、東京や大阪で主に事件や司法を担当された毎日新聞の二木一夫・阪神支局長の3人です。小尻記者の思い出や阪神事件の背景を振り返ってもらうとともに、今もなくならない言論とテロの背景やメディアと市民との連携などについて語ってもらいます。

 第2部は、「愛国心」やナショナリズムがテーマです。パネリストは、元自民党幹事長の加藤紘一・衆院議員▽ニュースキャスターで朝日新聞OBの筑紫哲也氏▽北海道大大学院の中島岳志・助教授(南アジア地域研究)です。

2007-fryer1.jpg

 気狂い総出演w
 此のポスタ見た瞬間、「まーたちゃねらーかw嘘だろw」と、「a」「s」「a」「h」「i」とドメインを一文字ずつ疑ったねw

 加藤紘一w筑紫哲也w
 星浩記者はもうお忘れかな?
 NHKの情報テロ騒動の際、安倍・中川両氏を捏造記事で煽った逃亡中の本田記者を「信用出来る人間」だとテレビで擁護した気狂い記者だ。

 本当に市民との言論あり方を問いたければ、「市民にはメディアを監視する役目がある」とハッキリと公言し、「言論の自由は捏造報道を保障するものではない」と言ってみろよ。
 言えるわけねーよな、其れで飯食ってる転嫁の朝日新聞様だもんw
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Posted by Virtue at 21:01 | 静岡 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑学/雑感
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