2007/05/08

急須の蓋を割った

 今朝急須の蓋をシンク縁に落として割ってしまった。
 其れは「パキーン」という硬質な音だった。

 急須は普通、本体と蓋の二点で構成されているわけで、どちらかが欠けると欠けた方だけ入手する事は非常に困難である。
 此は左右で一足(=一対)の靴にも同じ事が言える。

 そして暫く後、お隣さんの隣接する台所だか食卓から、陶器単体を床に落っことす跳音が聞こえて来た。

 そんな隣のおばさんと僕は同じ誕生日。
Seesaaタグ
Posted by Virtue at 12:00 | 静岡 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑学/雑感
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
※半角英数字のみのコメントは投稿できません。

この記事へのトラックバック

.