2007/05/28

本村洋氏に立ちはだかる21人の弁護士軍団の壁

 話題になっている様だから調べてみたんだが、21人所か安田を含めて31人も出て来たんだが…

 こうなって来ると殆どアカ?人権派の集団リンチ状態だな。
 加害者ばっか鉄壁の保護を企ててるが、死者であろうとも被害者にだって人権はあるんだぜ?
 其れを含めて家族一丸となって戦ってるのが本村パパなんだぜ?

 そんな法廷リンチというのか法廷虐めみたいな事やってる気狂い弁護団の素性が調べられる様に、一人一人名前をクリックしたら一発で別窓が開いて検索結果が出る様にしてみた。
 結構大変だったぜw

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 なんてインターネッツは便利なんだぜ?

 上記略確定、下記未定。

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Posted by Virtue at 05:47 | 静岡 ☔ | Comment(8) | TrackBack(0) | 雑学/雑感
この記事へのコメント
僕にはこの弁護団の行動が理解できない。。。

本当に理解できないです。。。
Posted by 周旋屋のをとっつあん。 at 2007/05/28 11:33
大野弁護士は弁護団に入ってないよ。
間違った情報を流布した本人が訂正しているものを、第三者が間違ったまま流布するのはいかがなものかと思うよ。
ネットは便利だが、ちゃんと情報の取捨選択はするんだね。
物事の真偽を確かめるように。
Posted by ふつうに at 2007/06/16 22:06
ひどい弁護士軍団ですね。
こんなのもう一度 資格審査してこそ法治国家ですね。教員もそうですが弁護士は法律だけに非常識極まりいないこともやっていものか腹立たしくなりました。
Posted by 神風 at 2007/06/27 12:56
死刑廃止をするということは、どういうことかわかっていますか?
国民のお金、つまり私たちのお金で、犯罪者を養っていくという事ですよ。
この事件の犯人の少年ひとりで考えてみてもわかりますが、
この少年が無期懲役になって7年で社会に出てくるまで、私たちのお金で食べさせ、お風呂にいれて逃げ出さないように監視員もつけ、雨風しのげる施設に入れてあげているのです。
少年を弁護している 死刑撤廃のあの安田弁護士の弁護士料も私たちが出しているのですよ。

あの、弁護士の報酬は私たちが出しているのですよ!!
もう一度いいますよ。
あの少年を養って弁護士をつけるお金を出しているのは、
なんと、私たちなのですよ。

死刑を廃止すると、もっと犯罪が増えであろう事は必須です。
今、日本の刑務所は満杯です。
また私たちのお金を何百億円も投じて、建て増しし、あの少年と同じ犯罪者を私たちが働いたお金で養っていくのです。
死刑をなくし、終身刑を適用するなら、どんなむごたらしい犯罪を犯した犯罪者でも、一生私たちが養っていくのです。

死刑を廃止してメリットがあるのは、
その犯罪者を私たちのお金で弁護する国選弁護士(安田氏)たちです。
それは仕事が増えるでしょうね。
私たちが弁護士たちの生活を成り立たせるために働いて弁護士に報酬を支払っているのです。
Posted by robin at 2007/06/28 16:17
安田弁護士が以前無罪にしたオトコが、出所したあとで女性を殺害、逮捕されました。
今回の犯人が精神疾患で無罪放免という線を狙っているという解説もありましたが、模試死刑判決が出なくて、出所後にまた犯罪を犯したら、その責任は誰が取るんですか?
Posted by くう at 2007/06/29 11:13
本村洋さんの書いた手記や、本をよく読んでください。彼の体験したことを自分の身にあてはめて考えてみてください。人を思いやることとは、自分にあてはめて考えてみることが基本です。刑とは処罰の意味もありますがそのためにあります。被告人Fには死と言うことに対して真剣に向き合ってもらわないことには、自分の犯した本当の意味がわからないでしょう。死刑はそのために必要と思います。
Posted by よっぱらい at 2007/10/29 18:30
本当に信じられないexclamation×2
犯人に弁護士が付くのも許せないのにexclamation×2
弁護される資格ないですよexclamation×2
きちんと仕事をするほど、犯人をつけあがらせるだけexclamation×2
人を殺したら即死刑exclamation×2exclamation×2exclamation×2裁判なんていらないexclamation×2exclamation×2exclamation×2じゃないと遺族が報われないexclamation×2exclamation×2死んでつぐなって当たり前なんですからexclamation×2




Posted by ムカツキ at 2008/04/23 12:49
日本には加害者には人権はあっても被害者には人権はないのか。いわゆる人権派弁護士といわれる人達は加害者の人権ばかりを叫んでいるが、被害者やその家族には人権はないのか。特に殺されてしまったひとは人権がなくなったのだからもうかまわないとでもいうのか。それでは唯の殺され損の社会ではないか。加害者への過剰弁護・不当弁護を繰り返している弁護士のわがままがまかり通っているような裁判でよいのだろうか。いくら弁護人と雖も裁判を通して真実を明らかにしてゆく義務を負っているのではないか。法廷は犯罪隠しの場ではないはず。刑法・刑事訴訟法をふりかざして容疑者を不当に庇うのもいい加減にしろと言いたい。また、死刑を残酷だから廃止しろと言っている人達がいるが麻原彰光にしてもこの山口県光市事件の犯人にしてもこんな凶悪な外道を生かし続けてるほうが実はもっと残酷なことなのではないだろうか。
Posted by 山口紘一 at 2009/01/20 20:46
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