ワシントン・ポストに従軍慰安婦の実態について広告を出したそうだ。
上記の裏話は連名されてる西村さんとこのブログをどうぞ。
No Comfort, Yes, Prostitute!意見広告ではありません。
しかし大部分が活字だとインパクトが弱いな、結局メディアに記者や編集者として入り込んでる朝鮮工作員には及ばない現実。
別にド派手にやる必要は無いが、誠意を尽くす事で上品なやり方は有る。
奴等に打ち勝つには知識人の「顔写真」を載せるのが効果的なのだが、今度やる時は最低限、歴史事実委員会のメンバーの顔写真をアメリカ人のポートレートっぽくにこやかな笑顔で合わせて掲載して欲しい。
此は向こう(米国)での知名度とは無関係で、寧ろ同じ無名なら顔写真の方が重要で、無論今後の活動に於ける知名度の布石にもなるが、出来る事なら第一弾は議員を含めた参加者全員の胸から上の写真をズラッと正々堂々と並べて欲しかった。
少なくともはしたカネで動いているだけのコリアン・ロビーやチャイナ・ロビーには絶対に出来ない芸当だ。
飽く迄広告なんだから、新聞紙面上では活字より極力写真を多用し、詳細は書籍に任せて連携させた方が好いと思う。
ホント、こういう時は顔写真が重要だから頼むよ。
2007/06/15
僕には英語、わっかりましぇーんw
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Posted by Virtue at 19:39 | 静岡 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑学/雑感
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