其れなのに何で俺は勉強が出来ないんだ?w
母親を見る限りとても頭がいいとは思えないし、婆ちゃんも勉強は出来るのは知っていたが、会話を聞く限り異常なループ加減がとても利口とは思えなかった。
山本(母)→野崎(祖母)→浜口(曾祖母)
話しを聞いていくうちに、横浜に官僚になった親戚が居るとか東大出が多いとか総理大臣になった人が居るとか言うので、ホントかよと思ってググったら本当にいた!w
四国高知出身だし恐らく間違いはないだろう。
『トリビアの泉』で取り上げられた事が有るみたい。
http://www.oride.net/trivia/trivia528-535.htm
No.531 総理大臣のオナラが新聞の一面を飾った事がある(番組評価 76/100へえ)
第27代総理大臣の浜口雄幸(はまぐち・おさち1870〜1931)のオナラで、昭和5年11月18日の新聞に掲載されました。
昭和5年(1930年)11月14日、東京駅のホームで浜口総理大臣がピストルで狙撃されました。
総理大臣の容態は「オナラが出るか否かが生死の分かれめ」という主治医のコメントが発表され、国民は浜口総理のオナラを待ち望んでいました。
そして狙撃から3日後の11月17日午前1時15分、泊まり込みで容態を見守っていた医師と家族の前で浜口総理大臣はオナラをしました。
そのときの喜びようはそれはもうすごいもので、病室では「万歳! 万歳! オナラ万歳!」と病院内に響き渡る歓喜の声があがり、新聞各紙も喜びを伝えました。
また、回復を喜んだ主治医の真鍋嘉一郎(まなべ・かいちろう)氏は「秋の夜や 天下に響く 屁一つ」と喜びを俳句にしています。
また、新聞には病室で交わされた会話が掲載されていて、「実にいい屁を放ちましたね」という真鍋教授に「屁を放ってほめられるもんかねぇ」と浜口首相が答え、それに対し真鍋教授が「あの屁は普通の屁じゃない。
天下に頼まれたもので他に例を求めても無い屁です」と笑顔で答えたそうです。
盲腸の手術の経験があるボクは、同じようなものかなあと勝手に想像しましたが。
あのときのオナラ、自分でもコントロールできない、まるでオナラ自身に意思があるようなものだったなあ。
折出の評価 ★★★★★★★★★★★★★★☆☆☆☆☆☆
何だ此、、恥ずかしぃw
暗殺されたのか?
此といって偉人でも無さそう?(高知県 > 美しい国土佐 > 偉人)もし反日的な人だったら(婆ちゃんが朝日新聞読んでたし)凹むので詳しく調べるのやめw
取り敢えず拝んでおこう。


浜口雄幸(=濱口雄幸 はまぐち おさち)
明治3年(1870)4月1日〜昭和6年(1931)8月26日
追伸:
どうやら本当の様だ。
子孫の直系がKDD創始者らしいので、俺んち貧乏だしw間違い無く子孫傍系でもない血だけ薄ーく繋がってるって程度のこち亀で言う所の両津と中川並みの遠い親戚だなw
追伸2:
普段あまりレスしないけど三回も同じ事聞いてくるのでw晒し放置だと可哀相なので答えるよ。
関西です。
とある遊園地の近所ですw























