2006/02/07

一つ要求を呑めば又一つ・・・

サッカーの在日枠見直しを 在日朝鮮人蹴球協会が要望

 在日本朝鮮人蹴球(しゅうきゅう)協会が日本サッカー協会に対し、日本生まれで朝鮮高級学校などの民族学校卒業生を外国人選手扱いしないよう日本協会に要請していたことが6日、分かった。日本協会内では慎重な意見も出ているという。
 日本協会は、外国籍選手でも日本生まれで学校教育法第1条に定める高校・大学を卒業した者など外国籍扱いしないケースを定めている。
 Jリーグでは1クラブ1人となっているこの「在日外国人枠」について在日朝鮮人選手の要請を受けたJリーグ選手協会が昨年、選手にアンケートした結果、回答の約6割が枠の拡大に賛成したことも分かった。Jリーグは各クラブの意見を聞いた上で対応する方針。
(共同通信) - 2月6日20時59分更新

 『軒先貸して母屋を取られる』此の繰り返しです。日本の歴史は。
 竹島の領土問題も、大阪をはじめとする各地の土地占拠問題も、みんな朝鮮人が勝手に入り込んで、一方的に境界線を引いてはバリケードやフェンスを築き、バラック小屋を建てて居住を既成事実化。
 そしてこないだ、朝鮮管轄である大阪自治区(大阪民国)では、ホームレスの住む公園を住所として正式に認める画期的な判決が下りました。
 不法入国者・不法滞在者も万々歳です。まさにリアル・アジアン静脈瘤です。

 話が逸れましたが、此が所謂『コリアン・メンタリティ』というやつです。

 在日本朝鮮人蹴球(しゅうきゅう)協会は、朝鮮総連関連団体。
 即ち、北系在日朝鮮右翼団体です。

 まあ、日本のサッカー協会には、先のワールド・カップ乗っ取り事件のトラウマがあるので、そう簡単に承認する事は無いでしょうが。
 此だって、世論の後ろ盾があってこそです。

 「朝鮮人だけ優遇する筋合いは無い」と堂々と言ってやればいいだけです。
 「あなたは、朝鮮代表でWCもオリンピックも出られるでしょう。其処に日本人が代表として出られますか?」と、いいとこ取りのダブル・スタンダードは国際的にも通用しない事を、極々常識として只教えてやればいいだけの事です。
 また強制連行を持ち出されたら、「あなたは其の御子息の方なんですか?」「もしそんなお方が居られるなら是非連れて来てください、其の方にだけ許可しましょう。一人の為に在日朝鮮人全体を優遇するわけにはいきませんからね。」と言えばいい。

 何れにしても、スポーツ選手であれ、日本人は自国の歴史について知識を持っていないとダメです。
 堀江じゃないが、みなさんも勉強しないと悪い人に騙されちゃいますよ。
Seesaaタグ
Posted by Virtue at 00:50 | 静岡 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑学/雑感

朝鮮人への観光ビザ恒久免除確定!

 入国10名 出国2名 強制連行・・・日々増える。

Posted by Virtue at 15:01 | 静岡 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑学/雑感

紀子殿下御懐妊

 だから山崎・小泉・加藤のYKK他、皇室撤廃論者の有識者会議が、皇室典範改正をごり押ししてたん?

Posted by Virtue at 15:10 | 静岡 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑学/雑感

官邸が狙う「女系天皇」を陛下が憂慮

http://www.rondan.co.jp/html/mail/0602/060206-9.html

(平成18年02月06日)
投稿者: 匿名

 私は宮内庁に勤務する職員、すなはち内閣府事務官であります。このところ、皇室典範改正の是非についての意見が政治家から相次いでいますが、宮内庁内において極めて憂慮すべき事態が起きております。内部告発のような形となることの非礼は承知しておりますが、迷いに迷った末、敢えて文書にしました。

 匿名でなければ申し上げられない状況にあることもお察しください。宮内庁では、女性天皇及び女系天皇を認める皇室典範改正がいかにも當然の流れというような雰囲気が漂っていますが、決して宮内庁内部が一枚岩ということではありません。昨年末も、ある者が内部の会合で、小泉首相をトップとする現在の官邸主導の動きを暗に批判したところ、羽毛田長官が別席で厳しく叱責するという事態が起きました。また、長官の直属の幹部は「陛下に迷惑をかけることになるぞ」と半ば強迫めいた言動でこれを撤回せよと迫りました。

 この人物は4月人事で左遷させられるのではないかと見られています。しかし、現在の動きに疑問を持っているのは少数ではありません。

 いわば官邸=羽毛田長官という密接な連携の中で、まっとうな意見が言論封殺されている状況です。しかも、「これは陛下のご意思である」というような正に偽装された「事実」が、今日の流れを作り出しています。

 侍従職の関係者に聴いても、決して両陛下は、政府が提出しようとしている改正案に賛成されているというわけではありません。陛下は、「国民の声をよく訊いて、人々が望むならそれでいい」「よく研究して、なるべく早く結論を出すのが望ましい」とは話されていますが、それ以上の発言は一切ありません。官邸=羽毛田長官は、陛下が仰せの「国民の声」を「内閣府の世論調査」の結果に依拠し、「なるべく早く」を「国民的人気のある小泉政権の手で」と都合よく解釈しているにすぎません。従って、宮内庁の慎重派の意見は、羽毛田長官からは陛下には一切報告されておらず、官邸サイドの情報だけが上奏されているのが実情です。現に、陛下は側近に対して、「政治家はあまり歴史を知りませんからね」とか、有識者会議のメンバーについても「政治家が選んだのでしょう?」と尋ねておられます。これだけでも、現在、陛下がどういう状況に置かれているかがわかると思います。

 寛仁殿下の各種マスコミでのご発言についても、陛下は決して怒ってはおられません。

 むしろ、女系容認が既成事実化していることを憂慮しておられ、政治家の横暴を糾す援軍と考えておられるようです。ただ、皇族が政治的な発言をすることを憂慮されているだけであって、これを逆手に羽毛田長官らは、寛仁殿下のご発言について、宮務課や宮内庁幹部ばかりか新聞記者に対しても「あんなのは無視すればいいんです」と極めて不敬な発言を繰り返しています。先日の週刊新潮(2月9日号)に、自民党の武部幹事長が、典範改正の内容について「陛下の意思」とし、ある皇族をご落胤だと発言したことが記事になっていましたが、この記事は翌日、側近から陛下のお手元に届けられています。これに慌てた羽毛田長官が、これを否定する(武部さんは言ってないとの)ご説明をしたようですが、なぜ自民党の幹事長の発言の是非を宮内庁トップが説明する必要があるのでしょう。官邸からの指示としか考えられません。

 武部幹事長は1月中旬、宮内庁OBに対し、法案提出に関して、「細田さん(前官房長官)が言っていたが、陛下は容体がよくないらしい。 とにかくいそがなくちゃならんよ。 内容なんかどうでもいんだ」とまで言っています。こうした不敬極まりない虚偽の事実を根拠にした発言が平然となされていることは恐ろしいことです。どうか、拙速な結論を出して禍根を残さないよう、良識ある国民の皆さま、政治家の方々のご尽力をお願いいたします。

平成18年2月 宮内庁内閣府事務官


 ソースに段落が仕込まれている事に気付いた。
 恐らく此の方が原文に近いのではないかと思って修正した。

Posted by Virtue at 15:42 | 静岡 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑学/雑感

ムハンマド事件:中国外相「国際法守れ」「衝突避けよ」

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2006&d=0207&f=politics_0207_001.shtml
 中国の李肇星・外交部長(写真)は6日、ノルウェーの首都・オスロで、同国のストーレ外相と会談。イスラム教の預言者であるムハンマドの風刺画をめぐり、シリアにあるノルウェー及びデンマーク大使館が放火されたことを受けて、李・部長は、国際法に基づいて、外交使節団の安全を確保するように呼びかけた。7日付で中国新聞社が伝えた。

 会談で、李・部長は「宗教や文明が異なる場合は、相互尊重、相互親善を重視するべきで、国際法に基づいて外交使節団の安全が守られなければならない」と発言、イスラム諸国で拡大する暴力行為を非難する意向を示した。

 また、関係者が自制心をもって、新たな衝突を避けるよう呼びかけた。(編集担当:菅原大輔・如月隼人)

 御前が言うなww腹いてえええwww

 あの、官製デモを起こして日本大使館を破壊した中国様が、隣国を侵略して大量虐殺真っ最中の中国様が、国際法を守れと?w
 国際法って、あの国際法ですよね?中国様w
 イスラム圏の方々の方がよっぽど、民度の高い生活を送っていますよ。

 笑い殺す気ですか?www


Seesaaタグ
Posted by Virtue at 16:22 | 静岡 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑学/雑感
2006/02/09

小泉首相ってスゲーな

 未だ未だツキが続いてるw

 国民の反発と特ア右翼の加藤・山崎の疫病神の支持で、マズイと思ったところに紀子殿下の助け船。

 しかし、朝日といい中国といい韓国といい、発言の無い当事者に対する意図的な決めつけ報道は、非道極まりないな。
 こうした人権のじの字も知らない連中が、発言も反論もし辛い立場の人間を“世論の被害者”としてでっち上げ、発言を勝手に既成事実化し、サイレント・マジョリティを煽動。
 悪意を持ってやってるのは明らかだが、皇室潰しが目的と知らない連中はどう見るんだろう。
 やっぱ可哀相とか思って、流されるんだろうな。
 やはり、原理原則を知識として知っていないと、とんでもない事態を招く事になるな。

Posted by Virtue at 08:23 | 静岡 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑学/雑感

不利になると世論をバカにしたり冷静になれと見下す

 自分等の立場が不利になると、「間違ってる!国民はバカだ!」と馬鹿にしたり、「冷静になれ!」と偉そうに宥め、日本の世論を見下した態度で接する特ア右翼の皆さん。

http://www.asahi.com/paper/editorial20060204.html

皇室典範 ここは冷静な議論を

 皇室典範の改正問題で、政界が騒がしくなってきた。

 女系天皇の容認に反対する与野党の国会議員が多数の署名を集め、集会を開いた。閣僚からも慎重論や、男系を維持すべきだという反対論が相次いでいる。

 皇太子の次の世代に男子がいないなかで、皇位の継承をどうするかは天皇制の根幹にかかわる問題である。きちんと論議しなくてはならない。

 小泉首相から諮問をうけた有識者会議は「女性・女系天皇を認める」「男女を問わず天皇の直系の第1子を優先する」という報告をまとめた。

 男系・男子にこだわれば、継承者がいなくなる可能性が高い。旧皇族の男子を迎えて男系維持をはかるべきだという意見もある。だが、60年以上も一般国民として過ごしてきた人びとである。皇族となることに多くの国民が納得するとは思えない。そんな判断によるものだった。

 この報告について、私たちは「妥当な結論だ」と支持した。ただ、皇位継承順を第1子優先とするかどうかには議論の余地があると考えている。

 政府は報告書に沿って皇室典範の改正案をつくり、今国会で成立させる方針だ。議論を尽くし、国民の納得がいく合意を目指してもらいたい。

 気がかりなのは、こうした議論のなかで皇族の発言が注目されていることだ。自民党内の改正先送り論の高まりについて、同党の細田博之国対委員長は「宮さまが否定的な見解を公表されたことも大きく影響している」と語っている。

 宮さまとは三笠宮家の長男、寛仁(ともひと)さまのことだ。昨年来、月刊誌などで女系天皇に異を唱える発言を繰り返してきた。

 私たちは、一般論としては皇族であっても自由に発言するのが望ましいと思う。だが、戦後の憲法で国民統合の象徴とされた天皇には、政治的行為や発言に大きな制約がある。皇族もこれに準じると解釈すべきだろう。

 天皇制は政治を超えた歴史と伝統の問題だという意見もある。だが、いまの天皇制は戦前と違い、国民の強い支持がなければ成り立たない。茶道や華道などの家元制度とは異なり、政治の土台にかかわる問題なのだ。

 天皇陛下や皇太子さまはこの間、皇位継承の問題について静かに見守り、いっさい発言を控えている。おふたりとも憲法上の立場を考えてのことに違いない。

 私たちが2日の社説で寛仁さまに「もう発言を控えては」と求めたのは、皇族としての制約を超えると考えたからだ。皇室の総意であるかのような誤解も与えかねない。細田氏の言うように、政治に具体的な影響を及ぼしているとしたら、なおさら見過ごすわけにいかない。

 この社説に対して「言論機関が皇族の言論を封じるのか」という反論も寄せられた。しかし、皇族だからこその言論のルールがある。それを指摘するのはむしろ言論機関の責務ではないか。

 ここはぜひ冷静な議論を望みたい。


 俺はてっきり「中道を装って」屁理屈ゴネて、黙らせようとしていたのかと思ってたが、当の朝日新聞は、はなから皇室典範改正を支持する立場で、あの社説を書いたんだってよw
 世論に慎重派が多い時にだよw
 其の上で言論封じとは、こりゃ一報道機関としてというより、公明党の『聖教新聞』とか、共産党の『しんぶん赤旗』、中国なら『新華社通信』に列ぶ、政治ベクトルの強い赤系新聞なんだと改めて思ったよ。

 やっぱスゲーよ朝日w
 此からは、もっと本音でどんどん話せよ。

Posted by Virtue at 12:18 | 静岡 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑学/雑感
2006/02/10

日の丸・君が代「強制しないで」県教委に要望/広島

http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/edu/wadai/news/20060209ddlk34040608000c.html
教科書ネット:日の丸・君が代「強制しないで」 県教委に要望 /広島

 県内の教職員らで作る「教科書問題を考える市民ネットワーク・ひろしま」(教科書ネット、柴田もゆる・共同代表)は8日、3月の公立学校での卒業式などで日の丸掲揚や君が代斉唱を児童や教職員らに強制しないよう求める要請書を県教委に提出した。

 柴田共同代表らは、卒業式での内心の自由の保障や、子どもへの不起立調査の中止などを求めている。県教委が学習指導要領を君が代斉唱などの指導の根拠としていることについては、「卒業式での国歌斉唱を義務付けるものではない」などと判断した05年4月の福岡地裁判決などを挙げて批判した。要請書を受け取った岡田圭史・県教委総務課長は、「趣旨は教育長に伝える」と答えた。

 また同ネットは、「『日の丸』『君が代』『元号』押しつけないで! 何でも相談ホットライン・ひろしま」を今月10日〜4月10日まで開設する。ファクス専用電話(0829・31・0943)と、Eメール(kyoukasyonet@yahoo.co.jp)で受け付ける。【吉川雄策】

毎日新聞 2006年2月9日

 見よ、此の毎日新聞の記事。
 ただの報道記事ではない。
 毎日新聞が、政治活動する特ア右翼団体のプロパガンダに加担してる、朝日と列ぶ宣伝記事だ。

 国公立が、国旗・国歌を義務づけるのは当たり前だろ。
 義務教育機関で教えなかったら、一体何処の誰が教えるんだ?
 国を代表して戦う若いスポーツ選手達は、いつ其れを憶えるんだ?
 知らなくて恥をかくのは、当人だけではない、其れを送り出した国民も世界中の笑い者だ。

 抑もこうした連中は、国旗・国歌が法律に定まっていないからと、反対していたではないか。
 そして法制化の動きが出たら、今度は法制化反対の大騒ぎ。
 で、いよいよ決まったら、此の始末。
 結局、何もかも反対。
 しかも、彼らの反対する理由に、何の説得力の欠片も無く、屁理屈ばっかであまりにもしつこいから、かえって「本音で言ってみろ!」と突き詰めて聞きたくもなる。
 そして知れば知るほど、不可解な連中である事に気付く。
 実際に彼らの行動を、時系列にまとめたら、一体何の為にやっている連中か、一目でわかるだろう。

 結局、イデオロギなのだ。

 しかも広島で日教組が強いところは、修学旅行先を無理矢理韓国にして、生徒に土下座を強制させたり、校長が其の軋轢で自殺迄してる。
 こっちの方がよっぽど非人道的だ。

 個人的に言えば、儀式以外の公共書類は、西暦を使えよといつも思う。
 君が代は軍歌ではないので、スポーツの試合の時とかに、ドラクエとか宇宙戦艦ヤマトの曲を使って欲しいとか思ってるw

Posted by Virtue at 21:27 | 静岡 ☀ | Comment(1) | TrackBack(1) | 雑学/雑感

誰でもミュージシャン パートII 〜YMOの音楽講座〜



 此の頃の教授が一番音楽を語ってたよなぁ。きっと本人は見られたくない此処だろうけどw
 そして、みんな挙ってコピーしまくって、如何にそっくりの音にするかを競っていた。
 此の後、こうした人達が、80年代中頃から90年代前半で活躍し始め、J-POP全盛期を造る事になる。
 そういえば小室哲哉も、YMOの付き人をやっていた時代があったんだっけ。
 YMOの楽器を弄って遊んでたらしいよ。
Seesaaタグ
Posted by Virtue at 23:21 | 静岡 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑学/雑感
2006/02/11

テクニクス終了

http://www.watch.impress.co.jp/av/docs/20060209/pana.htm


松下、Technics製品の販売を2005年末で終了
−サポートは継続。DJ製品は引き続き販売



2月9日発表

 松下電器産業株式会社は、DJ機器を除くTechnicsブランドのオーディオ製品について生産を終了した。

 同社では2005年12月28日付けでホームページにて告知を行なっており、単品コンポについては2005年末で全機種の販売を完了したという。サポートについては継続して行なわれている。

 Technicsは'65年のスピーカーシステム「Technics 1」を皮切りに、スピーカーやアンプなどのオーディオ製品で人気を集めた。単品コンポの最後の発売製品はコントロールアンプの「SU-C1010」となった。

 なお、TechnicsブランドのDJ機器については引き続き、販売を継続していく。また、研究を進めていたサイレンス・テクノロジーについては、今後DJ機器やパナソニック製品での継承を進めていくとしている。

□松下電器産業のホームページ
http://panasonic.jp/
□テクニクス単品コンポの販売終了について
http://panasonic.jp/technics-audio/

(2006年2月9日)


 何だ、DJ製品は残すんじゃん。

 Technicsのブランド力は、ソニーなんかの比じゃないからなぁ。
 iPodをバッジ・エンジニアリングで出されたら、俺買っちゃうなw

 でも、HiFiオーディオを無くすのは残念だ。
 あの世界で唯一の、家庭用電源ノイズ・ゼロを達成させた、バッテリー駆動のプリ・メイン・アンプは画期的だったよなぁ。

Posted by Virtue at 09:21 | 静岡 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑学/雑感

.