2006/04/13

セリカ終了のお知らせ

http://chubu.yomiuri.co.jp/news_top/060412_5.htm
「セリカ」生産打ち切りへ

トヨタのスポーツカー 70年代に一躍脚光

 トヨタ自動車は、1970年代に団塊世代の若者たちの人気を集めたスポーツカー「セリカ」の生産・販売を近く打ち切る。トヨタを代表するスポーツカーの花形的存在として一世を風靡(ふうび)したが、近年は販売が低迷していた。ライバル車だった日産自動車「シルビア」やマツダ「RX―7」なども販売中止になっており、往年のスポーツカーがまた一台姿を消す。

 初代セリカは70年12月の発売。日産「スカイライン」とともに若者の人気車種となり、自動車レースの「世界ラリー選手権」(WRC)にも参戦した。99年発売の現行モデルは7代目。累計で約86万5000台を販売した。

 国内販売はピークの73年に約8万5000台だったが、05年には約1600台まで減少。71年に投入した米国では05年に販売を中止した。国内では最近、ミニバンや小型車の人気で、「若者向けのスポーツカーは厳しい状況が続いていた」(系列販売店)。

 また、トヨタは91年発売のセダン「ウィンダム」も今春で国内販売を打ち切った。米国など海外では高級車ブランド「レクサス」シリーズの「ES」として販売を続ける。

(2006年4月12日��読売新聞)

 「つーか未だ作ってたのかよ!」と思い、「え?俺の知らない型?」と半信半疑で調べてもすぐ出て来ない。
 メーカのサイトはフラッシュで古いバージョンでは門前払い。で、別の場所で写真をみつけた。
 ああ此か、すっかり忘れてたw

 つーかセリカはST205からダメになった。
 あの、重くてデカくてWRCでなかなか勝てないで挙げ句、リストリクタを巧妙に改造したレギュレーション違反が発覚して、あまりの悪質さにポイント剥奪と1年間出場停止喰らったテクニカルディレクタ・ディエタ・ブーリン最後の迷作w

 俺のお気に入りはやっぱST185の最終モデルだな。『GT-FOUR RC』ね。因みにRCは「Rally Complex」の略。
 180系はエディ・マーフィのCMも話題になりましたよね。

 FRの最後であるGT-TR COUPEも忘れてはいけない。
 あのサファリ・ラリー三連覇を果たしたグループBセリカ。
 タミヤのRCでもポルシェ959の後に出ましたよね。

 あの『PORSCHE 959 Rally』については三菱と大きく関わりがありまして、次回またお話しましょう。

トヨタ・セリカ - Wikipedia

Posted by Virtue at 11:40 | 静岡 🌁 | Comment(0) | TrackBack(1) | 自動車
2006/05/02

スーパー・チャージャーとは

 スーパ・チャージャ(Super charger)は「過給機(過給器は間違い)」の意。

 因みにスーパ・チャージ(Super charge)では「過給」の意。
 コンプレッサ(Compressor)即ち圧縮機と、ドライバ(Driver)即ち駆動機と一体化した物がスーパ・チャージャとなり、下記の方式に大きく分類される。

・機械式過給機を意味する『メカニカル・スーパ・チャージャ(Mechanical super charger)』
 若しくは『メカニカル・チャージャ(Mechanical charger)』
 若しくは『スーパ・チャージャ(Super charger)』
 若しくは日本では『スパチャー』とか『スーチャー』と略称される事もある。

・排気式過給機を意味する『ターボ・スーパ・チャージャ(Turbo super charger)』
 若しくは『ターボ・チャージャ(Turbo charger)』

 ターボ(Turbo)とは、日本語で『栄螺』。即ちリュウテンサザエ科の巻き貝。

Posted by Virtue at 03:59 | 静岡 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 自動車
2006/06/20

TDIアウディが初出場で世界初の優勝!

 スゲーよマジで。

 もー何も言う事無いから、早速見てくださいよ。

http://corism.221616.com/articles/0000042955/

 こんな歴史的瞬間をテレビで放映しなかったなんて、自動車先進国の中でも日本だけだよ。
 ル・マンから撤退して何年経つんだ?
 一度始めた事を続けるのは、文化活動支える立場としての義務だろ。
 ホント、だからいつ迄経っても、あらゆる意味で一流に成れないんだ。

 サッカーを録画放送したり、試合時間を変えさせたりしてる場合じゃね−だろよ朝日!
Seesaaタグ
Posted by Virtue at 10:30 | 静岡 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 自動車
2006/07/06

メルセデスが楽曲を無料配信中

 曲目リストが出たら、右下に(zip圧縮ファイルの)一括ダウンロードのボタンがあります。
 音質はなかなかイイです。

Mercedes-Benz Mixed Tape
 どの言語を選んでも曲は同じ様です。

Mercedes-Benz Text Tracks
 ドイツ語と英語が落とせます。

 前者は12、後者は02とあるので、前作を落とせないのが残念です。
2006/07/08

トヨタ製の御料車

センチュリー・ロイヤル

 皇室典範を強引に改正して、万世一系の皇統を絶とうとしたキチガイ商人のトヨタが、よりによって御料車を作るとはね、宮内庁ってバカだろ。

 しかも下品な商売人らしく、グリルのど真ん中を陣取るのはトヨタ『センチュリー』のエンブレム、そして其れよりも下、しかも泥が着き易いあんな低い位置へ、よりによってバンパの先端に『菊の紋章』を付けるなんて不敬極まりないな、世界の笑い者だよ。

 流石レクサスのトヨタだ、ステータス・レベルは疎か、高級や贅沢の意味すらもわからない世界屈指の御下劣商人だけの事はある。
2006/07/20

よろしくメカドック

 GyaOで。
http://www.gyao.jp/sityou/catelist/pac_id/pac0001841/

 メカドックぐらいは知っててくれないと、ネタにもギャグにもならないからね。

 第三話でシャアが出てて名台詞吐くよw
 クルマも赤くしてくれればよかったのに。

 マニアック度はそう高くないし、方向性としては子供向けアニメとしてよくまとまっていると思う。
 子供の頃あんなに興奮して見ていたのに、今じゃあまり・・きっと憧れの新しいクルマに興奮してたんだ。
 憧れと現実の違いを感じさせられる。

 ガレージ屋やカーキチが警察に協力ってシチュエーションは、ハリウッド映画では定番になっているよね。
 日本のみたいに野次馬っぽさはないけど。

Posted by Virtue at 21:41 | 静岡 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 自動車
2006/07/26

パワーウエイトレシオ

パワー・ウエイト・レシオ
(Power-to-Weight Ratio=馬力重量比)


 馬力重量比[Kg/PS]=重量[Kg]÷馬力[PS]

 即ち1馬力当たりどれぐらいの重さが乗っかっているか。
 従って其の数値が小さい程、加速性能が凄まじくなる。
 呉々も「1馬力でどれぐらいの重い物を動かせるか?」なんていう誤解をしないように。
 1馬力で動かせる重量が変化したら、馬力自体の存在理由が無くなっちゃうからw

 其の誤解から生まれる実際に知りたい事は、きっと「ウェイト・パワー・レシオ」だと思う。
 逆に馬力[PS]を重量[Kg]で割ってやれば、1Kg当たりどれぐらいの馬力が掛かるかが算出出来る。
 当然数値が大きくなれば、加速性能は上がる。
 だが、数値が小数点以下で細かくなるし使われてはいない。

 こうした誤解から、スペック上、数値が大きい方が有利であると捉えがちだが、飽く迄馬力当たりに掛かる「重さ」を示しているとしっかりイメージしていれば、重い方が有利なんていう価値観は金塊でもない限り滅多に無いので分かり易いと思う。

 もう一つ、パワー・ウエイト・レシオについて注意しておきたいのは、飽く迄加速性能を示す為の一指標であって、加速度[m/s^2]ではないという事だ。
 更に言えば、スタート・ダッシュといった発進加速性能でもない。
 寧ろ此れはトルク・ウェイト・レシオと言うべきだが、例えば、F1と人間のスタート・ダッシュでは、パワー・ウエイト・レシオが1[Kg/PS]前後のF1マシンよりも、66[Kg/PS]前後の人間の方が上回る。
 従ってどんなにパワー・ウエイト・レシオが低くても、特に停止状態からの加速は、其の余裕有る馬力を確実に送り出せるかどうかとは全く別問題なのである。

 要は車体重量とエンジン最高出力の計算だけで加速性能を表したに過ぎず、加速性能に大きく関わるエンジン回転数やギヤ比、足腰周りといった走行状態を無視している。
 無視されているのは、不確定要素が大きく簡単に数値化出来ないからだろう。
 其の大きな要素がタイヤと路面とのトラクション(粘着摩擦)の変化であり、其処に大きく影響を及ぼしているのが気候である。
 だから0-400mや0-100Km/hといった、実走データの計測が必要となり、其の方が加速性能を評価し易い。
Seesaaタグ
Posted by Virtue at 18:31 | 静岡 🌁 | Comment(0) | TrackBack(0) | 自動車
2006/08/05

8月5日は本田宗一郎の命日です

 Wikiペディア詳しいです。一読の価値有り。

本田宗一郎 - Wikipedia

 人に勧めておいて何ですが、僕は読んでませんw

 特に自分みたいな立場の人間や、此からモノづくりや技術者を目指そうとする人が、名言や伝記といった活字情報を読む行為は、マンガ家志望者がマンガを読んでストーリを学ぼうとする様なものです。
 重要なのは、作られた様々なモノから感覚的に物事を見抜く能力であって、学ぶ(真似る)べきは其処から読み取った精神の本質や技で、出来上がったモノのコピーでも他人の生き方のマネでもありません。

 まあ読むも読まぬもナンマイダー。

Posted by Virtue at 21:55 | 静岡 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 自動車
2006/08/07

ホンダF1、14年ぶり、ワークス39年ぶり優勝

F1世界選手権第13戦ハンガリーグランプリ

▽引退への序曲?逆転目指しシューマッハーvs新王者アロンソ欧州酷暑対決▽アグリ新車で初ポイント狙え

8月6日(日) 23:50〜25:40 テレビ静岡 Gコード(29595728)

F1ハンガリーグランプリ◇ハンガリーからF1グランプリ第13戦の模様を送る。第12戦ドイツグランプリでは、ミハエル・シューマッハーが優勝。アメリカグランプリから3連勝し、今シーズン5勝目を挙げた。フェルナンド・アロンソは5位に終わった。果たして今大会はどんな戦いが繰り広げられるのか。キャスター・永井大、山田優、解説・森脇基恭、実況・西岡孝洋。

森脇基恭, 西岡孝洋, 永井大, 山田優


http://www.sanspo.com/sports/top/sp200608/sp2006080701.html
【F1】ホンダワークス、39年ぶりの単独参戦優勝!!

 F1世界選手権第13戦ハンガリーGP決勝(6日、ハンガリー、ハンガロリンクサーキット、1周4.381キロ×70周=国際電話)ホンダワークス、39年ぶりの優勝だ!! GP参戦7年目、ホンダのジェンソン・バトン(26)=英国=が14番手スタートからF1初優勝を飾った。大荒れとなった今季初のウエット状態のレースを制した。00年に始まるホンダのF1第3期として初、単独参戦のホンダとしては1967年9月のイタリアGPをジョン・サーティーズ(英国)が制して以来の優勝で通算72勝目。バトンにとって参戦113戦目での優勝は、史上3番目の遅咲き優勝となった。(略)

 やっとキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!
 (⊃д`)グスン
 (´iωi`)ウエーン
 ∩( ・ω・)∩バンジャーイ

 本田宗一郎の命日の翌日だ、絶対来てたよ、現場に。

 其れにしても日本は、ラリーを含め雨風に強いな、いや、味方に付くのかな。

 棚から牡丹餅という奴もいるだろうが、「天候・人・モノ」というあらゆる環境の全ての条件を満たしたから勝てた。
 F1というモノづくりと其れに携わる人間の極限の現場で、もし、F1という目的、優勝という目標以外の、精神を乱す様な善からぬ雑念を持った人間が一人でも居たら、今回の勝利は絶対無かっただろう。
 こんなめでたい時に奴を思い出したくもないので書きませんが。

 おめでとう、本当によかった。

Posted by Virtue at 11:06 | 静岡 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 自動車
2006/08/10

おかと違いなトヨタ叩き

 此の記事どう見てもおかしいだろ。

http://www.mynewsjapan.com/kobetsu.jsp?sn=480
リコール王・トヨタ 欠陥車率3年連続100%超も、回収率さえ非公表
トヨタ取材班 01:28 08/09 2006

 トヨタのリコール台数を販売台数で割ると、欠陥車率が出てくる。これが、なんと3年連続で100%を超える勢いなのだ。つまり、売っている台数よりも、リコール届出で回収・修理しなければならない欠陥台数のほうが多いという状態が、2004年からずっと続いている。
 そのようなメーカーはトヨタだけで、「トヨタ=欠陥車」は定着しつつある。にもかかわらず、どれだけ修理が進んだかさえ、公表できないという。こうしたコンプライアンス意識の低さは、重大な事故を招きかねない。

 トヨタが開示した年別リコール台数(※下記資料1参照)と、日本自動車販売協会連合会が公表している国内販売台数を突き合わせると、2004年(1〜12月)は、販売台数173万台に対して、リコールが188万台。リコール率は108.5%だ。リコールのほうが多いのは、もちろん過去に販売した車が5年、10年経ってからリコールされることもあるので、単年で見れば不思議ではない。

 だが、2005年も、販売170万台に対してリコール188万台と110.7%。2006年(1〜7月)も105万台に対してリコール109万台と103.9%。このペースを維持すると、3年連続で欠陥車率100%超という、とんでもない不良メーカーということになる。

 こうなると、売ったそばからリコールして、また欠陥車を売って、という繰り返しで、買う側からすれば、そんな危険な車には、とても乗る訳にはいかないことがよく分かるが、マスコミは広告主・トヨタに屈し、こうした単純なデータの提示さえできない。

 リコール制度の目的は「欠陥車による事故を未然に防止し、自動車ユーザー等を保護すること」(国土交通省のWEBサイトより)。現状では、ほとんどの人が欠陥車を買っているようなものであり、私自身がリコール対象のトヨタ車に乗っていたのも、確率的に、十分あり得る話だったのだ。

◇松下のように自ら情報開示せよ
 一人のリコール被害者として、トヨタの「お客様相談センター」(0800-700-700)に聞いてみることにした。

−−私が3年半乗っていた車が、例の熊本の重症事故を引き起こしたハイラックスで、リコール対象らしいんですが、どうすれば確認をとれますか?92年に新車で買ったハイラックスサーフです。ナンバープレートの番号、言いましょうか?

 「ガソリン車もディーゼル車も、ぜんぶリコール対象ですし、92年に新車販売されていたハイラックスなら、間違いなく対象です。登録の住所にハガキを送っているのですが、届きましたでしょうか」

−−今はもう、手放しています。10年以上も前の話ですから、今ごろ言われても、手遅れです。リコールの届出を8年間も放置したことが問題となっていて、昨年、本社に家宅捜索が入って、今月(注:7月)、書類送検された訳ですよね?どういう問題があったんですか?

 「リレーロッドという部品が強度不足で、据え切りを何回もやると、最悪の場合、折れてしまい、舵取りができなくなります。たとえば駐車場とかで切り返しを何度もすると、折れる可能性があるんです」

−−じゃあ、私も、熊本で起きた重症事故のように、舵取りがきかなくなって、正面衝突の事故を起こしてしまったかも知れなかった訳ですね。3年半も、そういうリスクを負ってトヨタの車に乗っていた訳ですが、それに対して、何の補償も受けられないんですか?

 「今現在、乗っていらっしゃらない方に対しては、どうこうする、ということはありません」

−−警察の捜査によれば、実は96年から改良部品に変えていたのに、その後、8年間もリコールを遅らせたんですよね。リコール隠しではないですか。

 「そういった指摘を受けているのは確かですが、現在、捜査中ですので、コメントは差し控えさせていただきます」

−−それで今、その危険な車の回収は、どのくらい進んでいるんですか?

 「現在、新聞報道などを見た方々からお問合せをいただいておりまして、順次、回収をして修理しているところです」

−−だから、最新のデータでは、何パーセントまで修理が終わったんですか?松下だって、石油温風器の回収率が未だに6割未満だということをちゃんと公表したうえで、100%を目指すといって、あれだけCMを打っていますよね?重症事故を引き起こしているんだから、同じように現状の回収率を発表して、注意を呼びかけるべきじゃないですか?

 「一般的にはおよそ8〜9割だとのことですが、個別には、公開していません」

−−私自身が乗っていた車について、個別に知りたいんです。ハイラックスは33万台もリコールしたわけですが、今現在、修理されないまま公道を走っているのは何台ですか?知りたいのは当然ですよね?いつ操縦不能になって歩道に突っ込んでくるかも分からないんですよ?危険ですよね?

 「回収率は、公開していないんです」

−−国交省には届けている訳ですよね?どうしてデータがあるのに、被害者に対して、情報公開ができないのですか?何万人もの人が、未だにリスクを負って車に乗っているんですよ。歩道を歩く人にも、旧型のハイラックスは操縦不能になって突っ込んでくる可能性があるんだから、注意を喚起すべきじゃないですか?

 「すみませんが、公開していないもので…。会社としてそう決めていますので」

−−では、どういう情報なら出せるんですか?リコールの件数と台数、「不具合件数」、火災や人身などの「事故件数」を知りたいのですが、過去10年分、教えてください。

 「件数と台数くらいなら、まとめたものがあると思います。不具合件数や事故は、ございません」

 そしてファクスしてくれたのが、右記グラフである。

◇リコール対象車でも、車検は通ってしまう
−−では今後のために、もしリコール対象になったらどうなるのか、を聞きます。.....この続きの文章、および全ての拡大画像は、会員のみに提供されております。

 ちゃんと読もうと思ったがやめたw

 だって、どう逆立ちしたって、欠損車率が生産台数を上回る数値になるなんて有り得ないからね。

 で、よく見ると、リコールが掛かった年の生産台数に、其のリコール対象台数をぶっ込んで100%オーバの数値を叩き出している。

 何だ此、目的は何?其れとも只のバカ?100%超えた時点で間違いに気付くだろ、普通。
 そんな計算の仕方したら、極端な話、生産台数が落ちれば何百パーセントにもなるじゃねーか。
 普通さ、欠損車率って聞いたら、欠損車種の生産台数を元に数字を弾き出すだろ?俺の言ってる事おかしいか?
 こんなおかしな前提を基に長々と批判を展開されても、読むのが面どいだけ。

 まるでTBS『筑紫哲也のNEWS23』とか朝日新聞の世論操作じゃなかった世論調査みたいだ。
 記事はまるで共産党『しんぶん赤旗』、或いは公明党の『年金 安心100年プラン』だ、読むのもアホらしい。
Seesaaタグ
Posted by Virtue at 21:31 | 静岡 🌁 | Comment(2) | TrackBack(0) | 自動車

.